LightWedge

 暗闇で本を読むときに使う道具です。

 読書するときの視線って、思っている以上にページのあちこちに飛んでいるものです。
 小説を読んでいるときは少し前の行をもう一度読み直したり、雑誌を読んでいるときは写真に目がいったりもします。
 そんな時、紙面全体をほぼ均一に明るくしてくれる LightWedge は不愉快な思いをさせません。(広告みたいだ)
 となりのページが気になる時だって、ちょうどページをめくるように LightWedge をパタンと倒せばいいのです。

 そしてさらにスゴいのは、読書が終わったときライトを消して本を閉じれば、そのまましおりになって本といっしょに持ち運びできるところです。

 一般的なハードカバーサイズと文庫サイズの2種類があります。

 AssistOn / LightWedge
 


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