最近ツイッターであったいくつかの出来事

ツイッターは楽しい。でも、いつも常に楽しいというわけではない。普段は、ある意味自分勝手に、虚空に向かってつぶやいてるだけって感じ。この行為自体は楽しくもなんともない。
あと、何人かの人のツイートは読み逃さないようにフィードリーダーで読んでいて、示唆深いツイートがあったら「お気に入り」の星をつけてリツイートしたりタンブラーにクオートポストしたりしてます。それだって特に楽しいって感じではない。
いま現在、756人をフォローしていて、605人にフォローされています。基本的にタイムラインは追いかけてません。

それでなにが楽しいのかというと、思いがけない人から思いがけないリプライをもらった時が楽しいのです。たとえばこれ。

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北海道ローカルの話で申し訳ありませんが、職場でいつも聞いてるFMラジオの番組で「リーフ」というのがあるんですが、その番組のDJの北川久仁子さんが産休で何ヶ月か休んでいて、久々に復帰してきて最初の一言を聞いてツイートした僕のひとことに AIR-G’FM北海道の人が「ふふふ。。」とリプライをくれたのです。それに僕は「うふふ。。」と返したわけです。ただし、ノリでそうなっただけでオカマではありませんので誤解のないように。

僕はラジオ番組にはがきやメールやファックスを送ったことがないのですが、自分の送ったメッセージが番組内で読まれて感想をもらったのと似ているような気がしますが、番組に向けてメッセージを発したわけではなく、虚空に向けたつぶやきを見つけてもらった喜びは、それとは異質かもしれません。

それからこれ。

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僕の「毎日かあさん」のポスターを見たというツイートを見つけて、その映画の監督さんがリプライをくれました。そして、

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上映情報まで教えていただきました。なんともありがたいことです。

あと、なにかがわからなくて「わからないよー」とつぶやいたら、詳しい人がリプライで丁寧に教えてくれた、なんてこともありました。

僕はこんなふうにしてツイッターを楽しんでいます。


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